Alf@nimation Blog

7月 23

(元記事: rhubarbes (automotivatedから))

“会社で「ビオレさらさらパウダーシート せっけんの香り」はマジで理想の女の子の匂いがすると聞いて実際買って嗅いでみたんだけど、本当に衝撃的なくらい女の子の匂いだこれ…” — Twitter / gerusea (via hutaba)

(katoyuuから)

7月 22

(元記事: definemotorsports (automotivatedから))

“「ZIP」を観ていたら、犯罪学の教授が「不審者は見た目じゃわからないから『人間』に気をつけてもだめ。襲われやすい『場所』を避けること」といっていて、これはもっと強調するべきだと思いました。” — Twitter / mako_0722 (via katoyuu)

(katoyuuから)

“マスコミが踏みこんだときに備え、TV的に不都合なものを置いておこうという工夫が紹介されているが、宮崎勤事件のときフジ系の日本テレワーク社長を務めた野田宏一郎氏の「野田昌宏」名義SF本を見つけたフジテレビスタッフが、慌ててとりのけた「笑い話」が昨日紹介されていたので無駄と思います。” — Twitter / ashibetaku (via katoyuu)

(katoyuuから)

ところで赤ちゃんはなんでもなめたがりますが、この行動に重要な意味があることがわかりました。赤ちゃんの腸内細菌を調べると、生まれたばかりのころは無菌なのですが、その後は大腸菌が急速に増え、つまり悪玉菌が急激に増えるのです。しかし、おっぱいを飲んでいると、ビフィズス菌や善玉菌が増えていきます。

 赤ちゃんは、お母さんの胎内では無菌状態、免疫ゼロで過ごします。しかし外界に出ると、インフルエンザ菌やさまざまな悪い菌がたくさんいるため、対抗できる体を作らなければなりません。そこで、「ちょいワル菌」を体内に取り込むのです。いい菌を入れても免疫は発達しませんから、それがいろいろなものをなめることに関わっているというわけです。

 ですから生まれてすぐ、おっぱいも哺乳瓶も消毒して無菌室のような部屋に入れてしまうと、赤ちゃんの腸はきちんと発達しません。事実、生まれたばかりでアトピーになっている赤ちゃんの便を調べたら、半分近くは大腸菌が一匹もいませんでした。ということは、アトピーになっても治らない。成人になったら、卵も牛乳も受けつけない体になってしまうのです。ですから赤ちゃんには自然にそのまま、好きになめさせたらいいのです。不潔なように見えますが、本当は必要なことなのです。菌の力を借りて、人間の力を強めようとしているわけです。つまり体を強めるためには、「ちょいワル菌」と付き合わなければいけない。いいやつと付き合うだけではだめなのです。それは、動物もやっていることです。

” — 藤田紘一郎氏  ~脳と腸~ - WISDOM (via monoprixgourmet)

(kotoripiyopiyoから)

7月 20

automotivated:

Alan Clarke Photography

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Alan Clarke Photography

(automotivatedから)

automotivated:

Dodge Challenger R/T by Bas Fransen Photography on Flickr.

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Dodge Challenger R/T by Bas Fransen Photography on Flickr.

gifak-net:

[ video ]

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(katoyuuから)

7月 18

(元記事: thecurbblog (automotivatedから))