Alf@nimation Blog

5月 08

“4: ジャングルキャット(大阪府): 2013/03/21(木) 18:19:16.57 ID:s4eAQpes0
ゲームやったことねえ安定志向のくそどもがゲーム会社に就職すんなや
人事も学歴だけでいれるなや


14: スミロドン(庭): 2013/03/21(木) 18:25:59.66 ID:chXahJVy0 »4 
さすがにゲームやらない奴は入らないでしょ


31: ジャガーネコ(大阪府): 2013/03/21(木) 18:37:01.26 ID:Hbynwl/o0 »14 
実は意外とゲームしないやつ多いんだよなwwww


41: サイベリアン(新疆ウイグル自治区): 2013/03/21(木) 18:57:41.73 ID:uEFzaMNNP »31 
ゲームを全然遊ばない人も結構いるね
ゲームを遊ばない人に面白いもんが作れるわけはないと言われる事もあるし
ゲームをやったらやったでゲームで育った世代が作った劣化コピーと馬鹿にされるし難儀な業界やで” — 日本のゲーム会社「ゲームは、まず売れないとダメだ」 Steam「まずは、素晴らしいものを作れ」 なぜなのか : あとろぐ速報 (via igi)

(otsuneから)

automotivated:

1968 Alfa Romeo T33/2 Daytona (by autoidiodyssey)

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automotivated:

McLaren MP4-12C GT3 (by Fast-Auto.fr)

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●100年以上創業している企業の数

韓国・・・・5社
中国・・・・1000社
欧州・・・・4000社くらい
米国・・・・1万社
日本・・・・5~10万社

” —

かんべえの不規則発言 (via pdl2h) (via jinon) (via cxx) (via gothedistance)

2008-04-23

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5月 06

[video]

4月 25

“「まずひとつ目は、なんといっても登場人物のキャラクターの強さでしょう。セクシーな寅縞のビキニに緑のロングヘアーから生えた小さな角、『~だっちゃ!』という言葉使いに、空を自由に飛び回り、身体から放電する能力。しかも宇宙人。彼女ほど強い印象を残したヒロインは、他に見られません」(アニメライター)” — 30年の時を超えた伝説的ヒロイン“ラムちゃん”『うる星やつら』が愛される3つのワケ - 日刊サイゾー (via kotoripiyopiyo)

(kotoripiyopiyoから)

[video]

「~と言われています」「~が指摘されています」「~との声があります」
「責任転嫁の呪文」です。「誰かが言ってるんだもん、私が言ってるんじゃないもん、根拠なんか知らないよ、言ってる人に聞いてよね」というのと同義です。このフレーズとともに、根拠資料を提示してあればかなりマシなほうで、単に自分が思いついたことなんじゃないの、とツッコミたくなるような独自理論や、ごくごく一部の人が言っているだけ、なこともあります。そもそも、世の中を探せば、たいていのことは「言っている人はいる」のです。例えば、「この地球は宇宙人が作ったものだ」ということだって、言っている人はいます*1。しかし、そのような誰かが「言っている」だけの意見と、おおぜいの科学者が色々なことを調べた結果得られた証拠がたくさんある定説とでは、信ぴょう性がまったく異なりますよね。こういった信ぴょう性が異なるものを同等に扱う「なんちゃって両論併記」によって、専門家の間では問題視されていないような「危険性」を誇大に煽る記事はよく見られます。

・・・

「冷え」
「○○は身体を冷やす」とかです。「生理用ナプキンで子宮が冷えます」なんていうものもあります。「冷え」というのは東洋医学の概念だそうですが、非常に適当に便利に脅し言葉に使われています。現代の標準的な医学知識で言うと、ヒトの身体の熱は骨格筋や肝臓で作られ、血流によって全身に運ばれます(「体温調節のしくみ」)。体温は、自律神経により調節されて一定に保たれるようになっています。内蔵は、からだの中心部にあって、冷えにくいようになっていますね。一部の臓器だけ温度が低くなるというのは、よほどその臓器への血流が悪いというような特別な状況でなければ考えられないでしょう。また、手足が冷えやすい冷え性の人でも、内臓の温度(深部体温)は37℃前後に保たれていることがほとんどだそうです*4。平熱が低め(35度台など)という人もいるようですが、特定の食べ物が身体を冷やす、という話は根拠の怪しいものが多いので注意が必要です。ちなみに、深部体温が35℃以下だと医学的な「低体温症」ですが、これは遭難したり溺れたりして凍えているような状況のようです*5。「冷やす」というのは悪いイメージが広がりやすいし、素人には自分の内臓の温度を測定することができないですから、脅しに使うのにもってこいのようで、便利に使われています。

・・・

脅しはわたしたちの願望を映しているのかも…
このような脅し情報は、実はわたしたちの願望を巧妙に反映しているように思います。たとえば、食品添加物や薬などは、その害とメリットを天秤にかけて使用の可否を判断しなければなりません。薬は、副作用があるとわかっていても、使わざるを得ないこともある。ワクチンも、もしかしたら重篤な副反応があるかもしれないけど、感染症のリスクと比較すれば接種したほうがいい…こういったことは、頭ではわかっていても、なかなか受け入れがたいものです。特に、自分の子どもに予防接種を受けさせて、なにかあったら…という不安は重いでしょう。「これは危険だから、全部なしにしたほうがいいですね」と言われたほうが気が楽かもしれません。「どちらのリスクを取るか」という葛藤は、とりあえずなくなりますから。また、原因不明の疾患や障害に対する漠然とした不安を持ちながら暮らすよりは「これが原因」と断言してもらって、それを避けてればいいと思えば楽になります。慢性疾患で一生薬と付き合う必要があるより、薬をやめて完治できる方法があるなら、それは喜ばしいことです。このように、脅し情報は、実はこうだったらなー(でも、そんなのありえないよね)という潜在的な望みを汲みとって、その裏返しとして表現されていることも多い気がします(あまりにストレートに願望を叶えるような情報は信じにくいけど、脅しとセットにすることで冷静な判断ができなくなりますからね)。わたしたちの不安と恐れと願望の間で揺れる気持ちをフルに刺激してくる、なんとも卑怯なやり方だと思います。
  
  

まとめのまとめ
脅し情報は…

・はっきりした事実を示すよりも、漠然とした怖いイメージを喚起する。
・「悪者」をはっきり決める。
・わたしたちの不安な気持ちにつけ込む。
・実際にはコントロール可能なリスクを、コントロール不能なものだと思わせる。
・一刻も早く決断・行動しなければならないと思わせる。
・情報をよく吟味し、じっくり考えるのを妨げようとする。
実は、潜在的に望んでいる情報が提供されることも…
・脅しの後に、その解決策が提示され、誘導される。

” — 健康情報と脅し - うさうさメモ (via yellowblog)

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